ミエナ
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銀木犀(40代女性)
キーマスターミエナさん、お答えいただきありがとうございます。
「未浄化の霊というのは、感情だけで生きています」という言葉が、私にはとても印象的でした。
霊が生きている、とは思ったことが無いので、霊がみえる方ならではの表現ですね。
ありがとうございました。ミエナ
キーマスターショコラさん、
コメントありがとうございます。お葬式の行事は、かなり霊的、スピリチュアル的に的を得ています。
しかしながら、一方で「とりあえずの儀式」と化した部分も多いですね。私も勉強になりました。
また、ぜひご質問をお寄せ下さい。ミエナ
ショコラ(50代女性)
キーマスターミエナさん、ご回答をありがとうございます。
お葬式と戒名の役割を、とてもよく理解できました。
私は勝手に、残された遺族のためのものであると考えていました。
気安く、葬式無用、戒名不要は言うものではないですねー
反省、反省、、、
いつもありがとうございます。ミエナ
キーマスターご質問ありがとうございます。
映画を観ていないです。(観たいのですが、Prime Videoで、動画配信されていない…。)
ただ、未浄化の霊というのは、感情だけで生きています。理性的な側面が、映画内に描写されていたら、正しい表現ではないのかなと思います。
ミエナ
キーマスターご質問ありがとうございます。
下記をぜひ、やってみてください。
目を瞑り、自分を一生懸命に愛してください。
自分に愛を送るイメージですね。
このときに、オリンピックで金メダルを獲ったときのような「私は…もう何もいらない…」という気持ちが湧き起こったら、自分をちゃんと愛せています。
自分に愛を送ったのに、すぐに「ポテチ食べたい」みたいな欲望が湧いたら、自分をちゃんと愛す方法を身に付けられていません。
これは、ミエナの個人セッションのイメージワークで解決できます。イメージワークは今年2月から始めたワークで、すごく好評です。時間がかかるので、特に必要な方だけに行っています。
このイメージワークで自分への愛に目覚める方法をお教えできますので、ぜひ、個人セッションをお申し込みください。
参考記事①:結婚したいのに相手がいない【スピリチュアルな理由】
参考記事②:自分を愛するってどういうこと?その効果と方法
ミエナ
キーマスターご質問ありがとうございます。
ケガをしたことにより、大きく人生が変わってしまった場合、スピリチュアル的な意味はあると思います。
ケガをしても、短期間で回復し、何事もなかったように日常が過ぎるならば、スピリチュアル的な意味はないです。
守護霊様は、「ご自身の運命の分岐点」を理解しています。そのために、正しい運命を歩むように、ときに人にケガさせます。ケガをすることで、良い方向に進むように、人生を調整するのです。
- ケガをさせ入院させることで、人生を考え直させる
- ケガをさせて、行くべきでない用事をキャンセルさせる
- 小さいケガをさせて、もっと大きな病気に気付かせる
基本的に、守護霊様は、単に、痛い想いをさせたいわけではありません。ですので、人生の重要局面と関係なければ、単なるアクシデントと考えて良いと思います。
参考記事①:守護霊からの警告サイン!【メッセージを受け取る方法】
ミエナ
キーマスターご質問ありがとうございます。
前世を見ることは可能です。
人は波動を上げていくと、嫌でも自分の前世を知る機会を得ますので、もし、そのタイミングであると感じたら、ぜひ、ミエナの個人セッションにお申し込みください。(そのタイミングにない場合、守護霊様によっては、教えてくれない場合があります。)
ミエナ
キーマスターご質問ありがとうございます。
PAPYさんのおっしゃる通りで、「時期ではない」です。私もタイミングが合わないときは、何でもかんでも、「今ではないな」と判断します。
進むべき道は、必ずスムーズに進みます。ご自身の過去を振り返っても、正しい道を歩んだと評価できる決断は、絶対に、何事もスムーズでしたよね。
だからこそ、「スムーズさ」は重要な物事の判断基準なのです。
ミエナ
キーマスターご質問ありがとうございます。
まず、「葬式無用」というのは、親族がお亡くなりになっても、お葬式をやらないことを指します。
「戒名不要」は、故人に対し、戒名を行わないことです。
ちなみに、「戒名」の意味は下記です。
戒名(かいみょう)は、仏教において、戒を守ることを誓った(受戒した)者に与えられる名前である。仏門に入った証であり、戒律を守る証として与えられる。
遺言にて、「葬式無用、戒名不要」を親族にお伝えする方も多いようですね。
なぜお葬式をやるのか?
まず、「なぜお葬式をやるのか」ですが、故人の魂は、遺族の愛をすごく必要としているのです。今まで、一緒に生活したり、人生を供にしていたわけですから、その愛する人たちと別れる際に、急激に孤独感を味わうのですね。
この孤独感が、ときに成仏を妨げてしまい、故人の魂に苦しみを与えます。そのようなことがないように、お葬式を行い、霊を弔うのです。
ただ、正直な話…お葬式でなくとも、故人の霊に愛を伝え、孤独を癒やすことはできるのですよね。
でも、一方で、故人の魂に対し、愛を伝えられないご遺族もおります。ご遺族は、故人に対して憎しみを持っているケースですね。この場合、魂を弔う上で、ご遺族の憎しみも浄化されていることが理想です。そうでないと、故人の魂に愛を伝えることはできないし、反対に、悪い気を送ってしまいます。
となると、お葬式をやって、厳粛で且つ、浄化された空間を作り、大勢が心を一つに合わせた方が、故人の魂に対して、良いエネルギーが送れるのです。
お葬式は必要?
故人が、心からご家族に愛された生活をしていれば、葬式はいらないです。
でも、ご家族の中に、故人を恨む気持ちがある、故人を慕う人があまりに少ない場合、葬式をやった方が、故人の魂にとってはメリットが多いです。
戒名についても、戒名した方が成仏しやすいです。戒名しないからと言って、成仏できないわけではないですが、霊における「私、死んだんだ」という自己意識は、戒名した方が起こりやすいのです。(故人の信仰心により差は出ます。)
ただ、心が出来上がっている人、すごく尊敬されている人などは、戒名などなくとも大丈夫です。どちらかというと、愛されていない人、精神レベルが高くない人ほど、お葬式と戒名が必要だと感じます。
ミエナ
キーマスターご質問ありがとうございます。
「自分のために生きる」というのは、下記のことを示します。
- 他人と比較しないこと
- 使命に気付き、行動すること
- 「自分の心を満たす行動」だけを行い、「自分の心を蔑む行動」を行わないこと
- より自分を愛せるようになること
- 過去の自分の行動を許すこと
- 自分を責めないこと
- 自分の強さを信じること(孤独に怯えないこと)
- 自分を知ること(得意なこと / 苦手なこと / 自分の性格 / 好きな異性のタイプ)
上記のことを行うと、恋愛運が上がり、ご結婚に向かい、運命が幸せのある方向に傾きます。
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