ミエナ

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フォーラムへの返信

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  • 返信先: 霊の見え方について #39034
    銀木犀(40代女性)
    キーマスター

    ミエナさん、お答えいただきありがとうございます。
    「未浄化の霊というのは、感情だけで生きています」という言葉が、私にはとても印象的でした。
    霊が生きている、とは思ったことが無いので、霊がみえる方ならではの表現ですね。
    ありがとうございました。

    返信先: お葬式と戒名の役割は? #39032
    ミエナ
    キーマスター

    ショコラさん、
    コメントありがとうございます。

    お葬式の行事は、かなり霊的、スピリチュアル的に的を得ています。
    しかしながら、一方で「とりあえずの儀式」と化した部分も多いですね。

    私も勉強になりました。
    また、ぜひご質問をお寄せ下さい。

    ミエナ

    返信先: お葬式と戒名の役割は? #39030
    ショコラ(50代女性)
    キーマスター

    ミエナさん、ご回答をありがとうございます。
    お葬式と戒名の役割を、とてもよく理解できました。
    私は勝手に、残された遺族のためのものであると考えていました。
    気安く、葬式無用、戒名不要は言うものではないですねー
    反省、反省、、、
    いつもありがとうございます。

    返信先: 霊の見え方について #39027
    ミエナ
    キーマスター

    ご質問ありがとうございます。

    映画を観ていないです。(観たいのですが、Prime Videoで、動画配信されていない…。)

    ただ、未浄化の霊というのは、感情だけで生きています。理性的な側面が、映画内に描写されていたら、正しい表現ではないのかなと思います。

    ミエナ
    キーマスター

    ご質問ありがとうございます。

    下記をぜひ、やってみてください。

    目を瞑り、自分を一生懸命に愛してください。

    自分に愛を送るイメージですね。

    このときに、オリンピックで金メダルを獲ったときのような「私は…もう何もいらない…」という気持ちが湧き起こったら、自分をちゃんと愛せています。

    自分に愛を送ったのに、すぐに「ポテチ食べたい」みたいな欲望が湧いたら、自分をちゃんと愛す方法を身に付けられていません。

    これは、ミエナの個人セッションのイメージワークで解決できます。イメージワークは今年2月から始めたワークで、すごく好評です。時間がかかるので、特に必要な方だけに行っています。

    このイメージワークで自分への愛に目覚める方法をお教えできますので、ぜひ、個人セッションをお申し込みください。

    参考記事①:結婚したいのに相手がいない【スピリチュアルな理由】

    参考記事②:自分を愛するってどういうこと?その効果と方法

    ミエナ
    キーマスター

    ご質問ありがとうございます。

    ケガをしたことにより、大きく人生が変わってしまった場合、スピリチュアル的な意味はあると思います。

    ケガをしても、短期間で回復し、何事もなかったように日常が過ぎるならば、スピリチュアル的な意味はないです。

    守護霊様は、「ご自身の運命の分岐点」を理解しています。そのために、正しい運命を歩むように、ときに人にケガさせます。ケガをすることで、良い方向に進むように、人生を調整するのです。

    • ケガをさせ入院させることで、人生を考え直させる
    • ケガをさせて、行くべきでない用事をキャンセルさせる
    • 小さいケガをさせて、もっと大きな病気に気付かせる

    基本的に、守護霊様は、単に、痛い想いをさせたいわけではありません。ですので、人生の重要局面と関係なければ、単なるアクシデントと考えて良いと思います。

    参考記事①:守護霊からの警告サイン!【メッセージを受け取る方法】

    参考記事②:あなたは、なぜ病気になるのか?【2つのスピリチュアル的な要因】

    参考記事③:あなたの守護霊は、「あなたの死ぬ日」を知っているのか?

    返信先: 私の前世を霊視してほしい。 #39021
    ミエナ
    キーマスター

    ご質問ありがとうございます。

    前世を見ることは可能です。

    人は波動を上げていくと、嫌でも自分の前世を知る機会を得ますので、もし、そのタイミングであると感じたら、ぜひ、ミエナの個人セッションにお申し込みください。(そのタイミングにない場合、守護霊様によっては、教えてくれない場合があります。)

    参考記事:前世は、今世にどれくらい影響を与えるのか?【前世とは何か】

    ミエナ
    キーマスター

    ご質問ありがとうございます。

    PAPYさんのおっしゃる通りで、「時期ではない」です。私もタイミングが合わないときは、何でもかんでも、「今ではないな」と判断します。

    進むべき道は、必ずスムーズに進みます。ご自身の過去を振り返っても、正しい道を歩んだと評価できる決断は、絶対に、何事もスムーズでしたよね。

    だからこそ、「スムーズさ」は重要な物事の判断基準なのです。

    参考記事:守護霊からの警告サイン!【メッセージを受け取る方法】

    返信先: お葬式と戒名の役割は? #39016
    ミエナ
    キーマスター

    ご質問ありがとうございます。

    まず、「葬式無用」というのは、親族がお亡くなりになっても、お葬式をやらないことを指します。

    「戒名不要」は、故人に対し、戒名を行わないことです。

    ちなみに、「戒名」の意味は下記です。

    戒名(かいみょう)は、仏教において、戒を守ることを誓った(受戒した)者に与えられる名前である。仏門に入った証であり、戒律を守る証として与えられる。

    戒名 – Wikipedia

    遺言にて、「葬式無用、戒名不要」を親族にお伝えする方も多いようですね。

    なぜお葬式をやるのか?

    まず、「なぜお葬式をやるのか」ですが、故人の魂は、遺族の愛をすごく必要としているのです。今まで、一緒に生活したり、人生を供にしていたわけですから、その愛する人たちと別れる際に、急激に孤独感を味わうのですね。

    この孤独感が、ときに成仏を妨げてしまい、故人の魂に苦しみを与えます。そのようなことがないように、お葬式を行い、霊を弔うのです。

    ただ、正直な話…お葬式でなくとも、故人の霊に愛を伝え、孤独を癒やすことはできるのですよね。

    でも、一方で、故人の魂に対し、愛を伝えられないご遺族もおります。ご遺族は、故人に対して憎しみを持っているケースですね。この場合、魂を弔う上で、ご遺族の憎しみも浄化されていることが理想です。そうでないと、故人の魂に愛を伝えることはできないし、反対に、悪い気を送ってしまいます。

    となると、お葬式をやって、厳粛で且つ、浄化された空間を作り、大勢が心を一つに合わせた方が、故人の魂に対して、良いエネルギーが送れるのです。

    お葬式は必要?

    故人が、心からご家族に愛された生活をしていれば、葬式はいらないです。

    でも、ご家族の中に、故人を恨む気持ちがある、故人を慕う人があまりに少ない場合、葬式をやった方が、故人の魂にとってはメリットが多いです。

    戒名についても、戒名した方が成仏しやすいです。戒名しないからと言って、成仏できないわけではないですが、霊における「私、死んだんだ」という自己意識は、戒名した方が起こりやすいのです。(故人の信仰心により差は出ます。)

    ただ、心が出来上がっている人、すごく尊敬されている人などは、戒名などなくとも大丈夫です。どちらかというと、愛されていない人、精神レベルが高くない人ほど、お葬式と戒名が必要だと感じます。

    参考記事:人は、死んだらどうなるのか?【私がお葬式で見たもの】

    ミエナ
    キーマスター

    ご質問ありがとうございます。

    「自分のために生きる」というのは、下記のことを示します。

     

    • 他人と比較しないこと
    • 使命に気付き、行動すること
    • 「自分の心を満たす行動」だけを行い、「自分の心を蔑む行動」を行わないこと
    • より自分を愛せるようになること
    • 過去の自分の行動を許すこと
    • 自分を責めないこと
    • 自分の強さを信じること(孤独に怯えないこと)
    • 自分を知ること(得意なこと / 苦手なこと / 自分の性格 / 好きな異性のタイプ)

     

    上記のことを行うと、恋愛運が上がり、ご結婚に向かい、運命が幸せのある方向に傾きます。

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